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暦Wiki

日の出入りの定義

定義の変遷

年代時刻制度大気差太陽備考
江戸時代地方視太陽時なし中心日の出入りよりも夜明と日暮を重視
明治06年暦〜明治09年暦地方視太陽時なし中心
明治10年暦〜明治11年暦地方視太陽時あり中心
明治12年暦地方平均太陽時あり上辺
明治13年暦〜明治20年暦地方平均太陽時あり中心
明治21年暦〜明治35年暦標準時あり中心
明治36年暦〜標準時あり上辺大正12年暦までは日面最上点、以後は日の上辺(太陽の上辺)と表記

参考文献

関連ページ